映画 【11人いる】現在ならLGBT差別作品と言われてしまうのだろうか?
SF最高傑作の1つ「11人いる」。1970年代の作品ですが2020年現在でもストーリーが色褪せていません。舞台は宇宙大学の最終テスト。試験のために乗船した宇宙船に受験生10人のはずが「11人いる」というところから読者を惹きつけます。でも最後の主人公のヒロインへのプロポーズに対して今ならLGBTからクレームがくるかも。
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