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【KYMCO GP125】スパークプラグ交換をしてみた

愛車キムコGP125のスパークプラグを交換しました。スパークプラグは消耗品ですので念の為走行距離が2万キロを超えたタイミングで行いました。スパークプラグ交換にはシートを取外す必要があったので詳細に解説します。自分は16mmのプラグソケットを購入しましたが、本体に付属のソケットレンチを利用するのもありです。
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【KYMCO GP125】超簡単!ヘッドライト交換方法

KYMCO GP125のヘッドライトが不調になったため自分で交換してみました。作業はシンプルで、ハンドルカバーを開いてライトバルブを交換するだけです。ハンドルカバーの外し方・ライトバルブの外し方・ライトバルブの取り付け位置などを写真で解説しています。簡単なのでご自身でチャレンジされてみてはいかがでしょうか。
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スクーターのヘッドライトのLED化をやめた話

スクーターのヘッドライトバルブが切れました。これを機にハロゲンから長寿命のLEDに乗り換えようと考えました。調べてみると逆にLEDは短命化する可能性があるとのこと。LEDは高熱になるので基盤か部品がやられるのではないかと推測します。それでは怖くて使えません。結局LED化をあきらめハロゲンの交換バルブを購入しました。
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【バイクは危険】クルマの安全基準は厳しいのに、バイクはほぼ自由

バイク新参者の自分が感じるのは、バイクは危険ということ。クルマと違って安全基準が皆無です。なぜバイクの安全基準はゆるいのでしょうか?それはライダーの権利が優先されているからです。バイクに乗る権利・事故で死ぬ権利なわけです。米国の銃文化。銃は危険だけれど持つ権利が約束されています。危険というだけでは権利を侵害できません。
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【バイクに感動】寒い・危ない・不安定な出来損ない。でも実はすごい。

バイクは寒いし・危ない・不安定と出来損ない製品だと思っています。でも、移動手段として考えると、バイクは小さなエンジンなのに、大きなエンジンを搭載するクルマとほぼ同じであることに凄さを感じています。逆にクルマのほうが無駄なのではないかと思ったりしている今日このごろ。
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【スクーターであわや右直事故】ウィンカーを消し忘れた自分のミス

スクーター初心者の自分が右直事故になりかけました。理由はウインカーの消し忘れ。右折ウインカーを出したまま交差点を直進し、右折待ちをしていた対向車が右折してきたのです。自分のウインカー音がエンジン音で消されオンであることがわかりませんでした。対策として直進で交差点に進入する歳必ずウインカーオフボタンを押すことにしました。
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【原付2種一発テスト合格のコツ】小型バイクに乗りたいならすべき秘訣【神奈川・二俣川】

原付二種・小型バイクの免許を取得するなら一発テストをオススメします。合格の秘訣は【メリハリのある運転】【コースの暗記】【コースの下見】です。一発テストの合格率は1割以下と言われていますが、やるべきことをきちんとすれば合格出来ます。是非トライしてください。
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