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なぜ人は走るのか。それはiPhoneを持っているからさ。

昨晩家に帰ると、いちご大福が。ひな祭り用に和菓子のセールをしていたので、妻が買ってきたいた。でも大福とひな祭りって関係ない(苦)。

昨日に続いてジョギング話。本日はソフト編。

使用しているiPhoneアプリはRunkeeper。以前は1000円ほどしたが、現在は無料となっている(ずっと無料なのかな?)。なのでこれから使う方はお得。

このアプリの良いとこは、iPhoneをポケットい突っ込んで走るだけで走った場所、時間、スピードを全て記録してくれること。そのデータを全部Runkeeperのサーバーに保存されWeb上で棒グラフなどに加工して見ることが出来ること。(この機能はiPhone標準にして、自分が1日どこで何をしていたのかを記録して欲しいぐらい。)

以前はナイキのアプリ「Nike+」を使用していたのだが、靴はナイキ製でないと行けないこと、センサーがないと使えないこと。センサーなので誤差が大きいこともあってRunkeeperに乗り換えた(現在はGPS版のアプリがあるので改善されている)。

Nike+はナイキブランドゆえにユーザー数がすさまじく、ゆえにユーザー同士がチャレンジというバーチャルレース(距離だったり、時間だったり)を行えたり、またユーザー同士でグループを作ってグループ全体の走行距離を競うことが出来る。で、勝つとトロフィーがもらえたりする。このトロフィーをもらったからってなんてこと無いのだが、ちょっとはうれしい(苦)。

走ること自身が無味乾燥で挫折しがちだが、自分の走りがグループに貢献出来ると思うと別のモチベーションで続けられるのが味噌。よく考えてあるなと思う。

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