2019-02

その他

あまり意味はないけれど

IBMのフロッピーディスクがネット上にあったので、懐かしくなってアップ。5インチです。
スティーブ・ジョブズ

ジョブスの給与が1ドルだった本当の理由!アップルの復活劇を演出するため

マックメム店長猪川がスティーブ・ジョブスの給与が1ドルだった理由を話します。有名な2匹の猿の実験。一方にきゅうりを与え、一方にぶどうを与える。ぶどうをもらえない猿は起こってきゅうりを投げつける。これは人も同じで不公平な扱いは怒りを覚えてしまうということ。アップルの社員の士気を上げるためにジョブスはあえて給与を低く抑..
Macな心理学

iTunesカードを無くしても、あなたはアプリを購入出来る?セイラー教授の心の会計

マックメム店長猪川が心の会計について話します。人は自分で意識をしていなくても、心の中で勝手に予算を組んでいます。何かを購入する場合、その予算を超えないように自分を制限します。例えばiTunesカードを紛失してしまった場合、アプリの購入を自制しますが、同額の現金を紛失してしまった場合ではアプリの購入を自制しない傾向があ
Mac

バリバリのMacユーザーの自分が、ちょっとだけPCユーザーをうらやましいと思うところ。

マックメム店長猪川のPCユーザーが羨ましい話。昔のMacはユーザーが積極的に手を加えないとうまく使えなかった。手を加えると愛着が増すのだが、この現象をイケア効果と呼ぶ。最近のMacは手を加えなくてもしっかりと動作するので、イケア効果が現れず愛着があまり感じられない。これはちょっと淋しい。PCユーザーはいつもイケア効果を
Mac

ホルト・アンド・キャッチ・ファイア。IBMPCが生まれたばかりの1980年代を熱く描く

Huluでホルト・アンド・キャッチ・ファイアを観る。1980年代を熱く描く作品。50歳を過ぎた自分はグリーンモニターを観るだけでうれしくなる。すでにIBMもアップルもある時代設定ながら、どことなくジョブズとウォズニアックを連想させるところもストーリーに感情移入しやすいように感じる。パソコン黎明期の情熱と野心が最高です。
Mac

macOS Sierraの新機能、ウィンドウがくっつくスナップ機能がいや~んな感じ。

macOS Sierraではウィンドウ同士がくっつくスナップ機能が新しく追加されました。ウィンドウの端同士がぴたっとくっつくような機能です。これはデスクトップをきれいに整頓したいような時には便利なのですが、ウィドウをちょっと移動したいような場合には一瞬つっかかるように感じてしまいます。オプションキーを押しながら...
Mac

【キーボード手垢は激落ちくん!】なぜるだけで汚れが驚くほど落ちる。きれいになってMacの白さ復活!

そこで激落ちくんを超オススメ!上から軽く撫でるだけ!力かけずにで汚れが驚くほど取れます。Macのキーボードは白いので汚れが目立ちますが、これで白さ復活です。台布巾や雑巾で拭いている?もう不要です。昔ならキートップをすべて外して水洗いをしていましたが、すごく手間がかかるのでやる必要はありません。
Mac

あなたはMacに何を求めているか?Macを当たり前すぎてワクワクしていない自分がいる

マックメム店長猪川があれこれMacについて語ります。自分のまわりでMacからPCに乗り換える人が少なからずいます。乗り換える理由というのがワクワクしないからだとか。MacもPCもすごく安定しているのでもうハードウエアでワクワクする時代でないのかもしれません。水とか空気のような存在になっている気がします。
Mac

人は見たいものしか見ないし、聞きたいことしか聞かない。

ボールのパスに集中していると... 3人の白いシャツを来たグループと、黒いシャツを来たグループがそれぞれに、動きながらバスケットボールをパスしあっている。さて白いシャツのグループは何回パスをしたか数えてみてください。 正解は15回なのだが、本来の実験の目的は別のところにある。途中、着ぐるみのゴリラ...
映画

マックメム店長猪川の映画あれこれ:バグダットカフェとは?現代に蘇る童話かも

映画についてあれこれマックメム店長猪川が語ります。バクダットカフェって、映画の形をした童話ではないでしょうか。童話の設定って適当ですよね。一寸法師がなぜちっこいのかとか、赤ずきんはなぜ赤ずきんをかぶっているのかとか、そんなこと考える必要はありません。主人公はどうなるんだろうとわくわくして楽しむことに意味があります。
Mac

MacProのメモリー故障は交換するしかない

ネット上にメモリー故障に関する都市伝説がいろいろとあります。メモリーをXXすると治りましたとか、XXすると認識するようになりましたというようなものですが、全部うそです。仮にうまくいったにすぎません。物理的な故障は修理・交換するしか対応する方法はありません。
Newer Tech

<前書き>感謝!Newerのおかげで今の猪川がいる

今は亡き米国Newer Technology社。1990年代Mac用のCPUカード会社として有名だった。そのNewerの米国での勤務を通してみた驚くべき実態を、マックメム店長猪川紀夫が13回に分けてレポートする。
Newer Tech

<第一話>恐怖!共有されない情報

今は亡き米国Newer Technology社。1990年代Mac用のCPUカード会社として有名だった。そのNewerの米国での勤務を通してみた驚くべき実態を、マックメム店長猪川紀夫が13回に分けてレポートする。
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<第二話>殺伐!新製品の奪い合い

今は亡き米国Newer Technology社。1990年代Mac用のCPUカード会社として有名だった。そのNewerの米国での勤務を通してみた驚くべき実態を、マックメム店長猪川紀夫が13回に分けてレポートする。
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<第三話>仰天!大ヒット製品で赤字転落

今は亡き米国Newer Technology社。1990年代Mac用のCPUカード会社として有名だった。そのNewerの米国での勤務を通してみた驚くべき実態を、マックメム店長猪川紀夫が13回に分けてレポートする。
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<第四話>極秘!新規代理店の誕生

今は亡き米国Newer Technology社。1990年代Mac用のCPUカード会社として有名だった。そのNewerの米国での勤務を通してみた驚くべき実態を、マックメム店長猪川紀夫が13回に分けてレポートする。
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<第五話>玉砕!マックワールド東京’98

今は亡き米国Newer Technology社。1990年代Mac用のCPUカード会社として有名だった。そのNewerの米国での勤務を通してみた驚くべき実態を、マックメム店長猪川紀夫が13回に分けてレポートする。
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<第六話>清算!在庫のたたき売り

今は亡き米国Newer Technology社。1990年代Mac用のCPUカード会社として有名だった。そのNewerの米国での勤務を通してみた驚くべき実態を、マックメム店長猪川紀夫が13回に分けてレポートする。
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<第七話>唖然!マックを知らない上司

今は亡き米国Newer Technology社。1990年代Mac用のCPUカード会社として有名だった。そのNewerの米国での勤務を通してみた驚くべき実態を、マックメム店長猪川紀夫が13回に分けてレポートする。
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<第八話>邪魔!仕事の妨害をする上司

今は亡き米国Newer Technology社。1990年代Mac用のCPUカード会社として有名だった。そのNewerの米国での勤務を通してみた驚くべき実態を、マックメム店長猪川紀夫が13回に分けてレポートする。
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