Macな心理学 《米国人教授が大相撲星の貸借りを暴露!》「ヤバい経済学」千秋楽のデータ分析で八百長が発覚か?
ヤバい経済学は自分の好きな本の1つです。著者のシカゴ大の教授は、研究対象がすごく俗っぽくて、ドラッグディーラー、KKK、犯罪者、売春婦などなどを統計データをもとに彼らの経済活動を説明しています。その中で大相撲千秋楽の八百長問題が取り上げています。7勝7敗の力士の勝率が以上に高く、星の貸し借りを示唆しています。
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