ディズニー

kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第7回 ディズニー・テーマパークの小ネタ教えます。

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。ディズニーテーマパークの小ネタを一気に披露してくれています。スプラッシュマウンテンは、元になった映画がある。スプラッシュマウンテンには、ストーリーがある。カリブの海賊の海賊達は、実在しない。東京ディズニーランドには、本格的なジャズバンドがいる。最高のアトラクションは
植物の話

遠藤のモバイルガーデン:くだもの・かじつ・たね・しゅし 自分の認識を明らかにする方法

植物学者遠藤先生による、ほっこりする、やさしい植物解説ブログです。くだもの・かじつ・たね・しゅしの正しい定義についてのお話です。種子+子房の成熟したもの(果肉)=果実です。種(たね)や実(み)は植物の言葉ではなく、国語の言葉です。そこで、それぞれの関係を図式にしてみました。
ディズニー

kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第6回 フィルムメーカー「ディズニー」のライバル(その2)

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。ディズニーのライバルと言えばピクサーです。トイ・ストーリーで成功を収めたスティーブ・ジョブスがCEOのスタジオです。ファインディング・ニモでライオンキングを抜いています。モンスターズインク、カーズ、トイストーリーシリーズ等々ヒット作を量産していきます。
植物の話

遠藤のモバイルガーデン:ヤツデの指は何本? 実際に数えてみる、という観点

植物学者遠藤先生による、ほっこりする、やさしい植物解説ブログです。今回はヤツデのお話です。ヤツデは葉が手のひらのような形に切れ込みがあり、8つの指を持つ手だからヤツデだと思っていませんか。じつは指の数は7と9が多く、8つは珍しいのです。ヤツデは真ん中に大きな主脈があり、その左右に均等に葉脈があるので奇数になるのです。
ディズニー

kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第5回 フィルムメーカー「ディズニー」のライバル(その1)

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。フィルムメーカーとして、ディズニーのライバルを紹介されています。それはドリームワークスとスタジオジブリです。ドリームワークスはシュレックを制作し成功を収めました。ジブリについては、ディズニーにもジブリファンが多く、リロ&スティッチにも影響を与えたようです。
ディズニー

kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第4回「パクリ系問題」問題

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。ネット上でディズニーと言ったらこのネタしか盛り上がっていない?と思われる「パクリ系問題」について紹介されています。ライオン・キング=ジャングル大帝レオ問題、アトランティス=不思議の海のナディア問題、トレジャー・プラネット=21エモン問題等々が挙げられます。
植物の話

遠藤のモバイルガーデン:郵便局の木? タラヨウで葉の寿命を探る

植物学者遠藤先生による、ほっこりする、やさしい植物解説ブログです。今回は郵便局の木ことタラヨウについてのお話です。葉の裏に釘などのとがった堅いもので字を書くと引っかかれた傷口を保護するために樹脂が出て、それが黒い色をしているために葉の裏に字を書いているように見えます。それがはがきに見えるということのようです。
ディズニー

kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第3回「子供になろう」

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。アメリカのディズニーには何十年という歴史があります。しかし日本の場合日本にディズニーランドが出来てからだと感じます。ですから米国ではディズニーは大人へも浸透していますが日本ではまだまだ子供のものです。日本のディズニーは大人に向けてのアピールがもっと必要だと思います。
植物の話

遠藤のモバイルガーデン:はさみを作る 種子島に伝わる伝統工芸

植物学者遠藤先生による、ほっこりする、やさしい植物解説ブログです。今回は種子島のはさみのお話です。種子島が鉄砲が伝来したことで有名です。ポルトガルの鉄砲を見てすぐにオリジナルと同じ性能のコピーを作ることができたのは海岸に砂鉄が多かったことと鍛冶が盛んだったからだそうです。そこでお土産にはさみを買おうとしたのですが。。。
ディズニー

kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第2回「こんなところにミッキーマウス」

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。ディズニーの遊び心の現れ、Hidden Mickeyについてご紹介しています。ディズニーのスタッフの遊び心は何気ないところに隠れています。壁の模様や扉の錠前に丸い耳がついていたりしま。一番わかりやすいのは、東京ディズニーランド、トゥーンタウンにあるタイヤ痕ですね。
植物の話

遠藤のモバイルガーデン:つるが巻き付く秘密 そっとなぜてみよう

植物学者遠藤先生による、ほっこりする、やさしい植物解説ブログです。今回は庭にはえていたキュウリのつるの話です。キュウリはキュウリは雄花と雌花があって、この写真はキュウリの雌花。花の時期からもう小さなキュウリが見えますね。つるがどんな風に巻き付くか、簡単に実験をすることができます。つるを軽く20回ぐらいこすると。。。
ディズニー

kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第1回「初めましてのごあいさつ」

kyokucho/宮田健さんのコラムです。主にディズニーについて語っていただきます。ディズニーでは会議のことを「ブルースカイ」と呼ぶそうです。空の雲がどんな形であるかは人それぞれに見え方が違い否定されることではありません。同様に会議での意見もそれぞれ異なるので否定しない。だからブルースカイという呼び名になったそうです。
植物の話

遠藤のモバイルガーデン:星砂と海 種子島で見つけた星砂

植物学者遠藤先生による、ほっこりする、やさしい植物解説ブログです。今回遠藤先生は種子島に行かれました。海岸にたくさんのサンゴのかけらが打ち上げられている場所を見つけました。またスイジガイも落ちています。そして星砂、タイヨウノスナも見つかりました。そして遠藤先生が命名したツキノスナもありました。
植物の話

遠藤のモバイルガーデン:星砂を観察してみよう ホシズナと海の炭素循環

植物学者遠藤先生による、ほっこりする、やさしい植物解説ブログです。今回は星砂の話です。星砂はサンゴのかけらかと思っていたのですが、実は1粒1粒が1つの生物なんです。その殻が星砂というわけです。星砂の成分は炭酸カルシウムです。そして炭酸カルシウムをさかのぼっていくと。。。
植物の話

遠藤のモバイルガーデン:種子島へようこそ 海辺の砂鉄と足跡

植物学者遠藤先生による、ほっこりする、やさしい植物解説ブログです。今回遠藤さんは種子島にいかれたそうです。種子島の海岸で足跡をみつけました。その足跡を追っていくと穴があいています。その中を覗き込んでみると。。。
植物の話

遠藤のモバイルガーデン: 明るいほうへ スミレの親心

植物学者遠藤先生による、ほっこりする、やさしい植物解説ブログです。今回はスミレのお話です。4月に咲いた花が今で種になっています。3つに裂けた果実の中にある茶色い円い物が種子です。スミレの種子はこの裂けた果皮がだんだんと閉じてゆくにしたがってはじかれて遠くに種子を飛ばすようなしくみになっています。この種はなぜか...
植物の話

遠藤のモバイルガーデン:よりよい未来のために 自家受粉を防ぐしくみ

植物学者遠藤先生による、ほっこりする、やさしい植物解説ブログです。今回は自家受粉の仕組みやそれを防ぐ方法についてのお話です。学校では雄しべの花粉が雌しべについて種子ができると習いますが実際は生殖の様式はそれだけではありません。同種他個体と花粉をやりとりし多様性に富む子孫を増やすために工夫をしているのです。それは。。。
植物の話

遠藤のモバイルガーデン:小さきものの中に-ハコベを分解して観察してみよう。

遠藤です。みなさんこんにちは。 「よく見れば ナズナ花咲く 垣根かな」 「よく見れば ナズナ花咲く 垣根かな」 これは、松尾芭蕉が詠んだ句です。 よく見ないと気がつかない、そんな小さな花をつけるナズナを垣根の下に見つけた喜びを歌ったものと思います。 どんな花でも美しいと私は思いま...
植物の話

遠藤のモバイルガーデン: 定点観測のすすめ タイムスリップ観察をしてみよう

植物学者遠藤先生による、ほっこりする、やさしい植物解説ブログです。今回は長い期間でもちょっとづつ観察する定点観測についてのお話です。自分のまわりにある植物の枝を1つ選んで毎週1回、天気のいい日に写真を撮ってみることを薦めています。すると植物の生長の時間を遡って観察することもできます。そうやって観察してみるとなんと...
植物の話

遠藤のモバイルガーデン:同じ向きで落ちるサクラの謎 春風に教えてもらった秘密

植物学者遠藤先生による、ほっこりする、やさしい植物解説ブログです。今回はなぜサクラの花は萼(ガク)を上向きにして落ちているのか?という話です。サクラの花はバドミントンの羽のように萼が下向きに落ちるのが普通なのに変だなと思った遠藤先生は、落ちている花を集めて落とす実験をしてみました。するとサクラの花はなんと...
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