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kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第14回 東京ディズニーランドガイドツアー・実践編

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。実際にTDLにグループで赴きました。パーク内に楽しい気分になれる場所がいっぱいあるそうです。例えばトゥーンタウンの入り口のベンチ。ここに座っていると目の前にトロリーが通ります。そのトロリーからはキャストだけでなくゲストも笑顔で手を振ってくれるので素敵です。
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kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第13回 東京ディズニーランドガイドツアー・準備編

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。職場でぜひ一度東京ディズニーランドのガイドをして欲しいと頼まれた宮田さん。一押しなのはキャラクター・ブレックファスト。パーク開園から90分の間だけ行われているイベントで、ディズニーのキャラクター達が次から次へとやってきてくれます。まずもれなく感動してくれる内容です。
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kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第12回 従業員/客ではいけない理由

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。ディズニ用語「キャスト」「ゲスト」をご紹介されています。ディスニーはパーク全体を一つのステージと呼び、働くひとすべてがそのステージで「演じている」ことから、彼らのことをキャストと呼んでいます。また自宅に親しい友人に招待するような感覚でゲストと読んでいるそうです。
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kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第11回 アトラクションは二卵性双生児?

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。先週土曜日にロス、アナハイムのDisneyLandにて、ビッグ・サンダー・マウンテンが車両脱線により1名死亡、10人が重軽傷という痛ましい事故が起きてしまいました。LAのビッグ・サンダー・マウンテンは最高速度45キロで日本では40キロ。何か異なるのでしょうか?
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kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第10回 物言わぬ主人公たち

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。ディズニーの作品に登場するキャラクターは魅力的なものが多いのですが、今回はその中でもセリフのない、物言わぬ主人公たちにスポットを当てられています。ミッキーの忠実なペットであり友人のプルート。白雪姫の小人のドーピー。アラジンのマジック・カーペット。そしてスティッチ。
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kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第9回 dpost.jpをつくろう!(その2)

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。自分でディズニーの情報に特化したdpost.jpを運営されています。その中心の技術がWebサーバ上のアプリケーションXOOPS。これは一般の人が情報を投稿すると、管理人はそれにOK出すだけで、情報を「ニュース」として発行することが出来る仕組みです。
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kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第8回 dpost.jpをつくろう!(その1)

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。dpost.jpというサイトを運営している宮田さん。日本ではディズニーのサイトというとキャラクター中心のサイトばかりで、ウォルト・ディズニー本人や、Walt Disney Companyに関するニュースを取り扱うサイトがなかなか無いので、自分で作ったということです。
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kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第7回 ディズニー・テーマパークの小ネタ教えます。

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。ディズニーテーマパークの小ネタを一気に披露してくれています。スプラッシュマウンテンは、元になった映画がある。スプラッシュマウンテンには、ストーリーがある。カリブの海賊の海賊達は、実在しない。東京ディズニーランドには、本格的なジャズバンドがいる。最高のアトラクションは
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kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第6回 フィルムメーカー「ディズニー」のライバル(その2)

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。ディズニーのライバルと言えばピクサーです。トイ・ストーリーで成功を収めたスティーブ・ジョブスがCEOのスタジオです。ファインディング・ニモでライオンキングを抜いています。モンスターズインク、カーズ、トイストーリーシリーズ等々ヒット作を量産していきます。
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kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第5回 フィルムメーカー「ディズニー」のライバル(その1)

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。フィルムメーカーとして、ディズニーのライバルを紹介されています。それはドリームワークスとスタジオジブリです。ドリームワークスはシュレックを制作し成功を収めました。ジブリについては、ディズニーにもジブリファンが多く、リロ&スティッチにも影響を与えたようです。
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kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第4回「パクリ系問題」問題

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。ネット上でディズニーと言ったらこのネタしか盛り上がっていない?と思われる「パクリ系問題」について紹介されています。ライオン・キング=ジャングル大帝レオ問題、アトランティス=不思議の海のナディア問題、トレジャー・プラネット=21エモン問題等々が挙げられます。
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kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第3回「子供になろう」

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。アメリカのディズニーには何十年という歴史があります。しかし日本の場合日本にディズニーランドが出来てからだと感じます。ですから米国ではディズニーは大人へも浸透していますが日本ではまだまだ子供のものです。日本のディズニーは大人に向けてのアピールがもっと必要だと思います。
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kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第2回「こんなところにミッキーマウス」

kyokucho/宮田健さんのディズニー系コラムです。ディズニーの遊び心の現れ、Hidden Mickeyについてご紹介しています。ディズニーのスタッフの遊び心は何気ないところに隠れています。壁の模様や扉の錠前に丸い耳がついていたりしま。一番わかりやすいのは、東京ディズニーランド、トゥーンタウンにあるタイヤ痕ですね。
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kyokucho/宮田健の気分はブルースカイ:第1回「初めましてのごあいさつ」

kyokucho/宮田健さんのコラムです。主にディズニーについて語っていただきます。ディズニーでは会議のことを「ブルースカイ」と呼ぶそうです。空の雲がどんな形であるかは人それぞれに見え方が違い否定されることではありません。同様に会議での意見もそれぞれ異なるので否定しない。だからブルースカイという呼び名になったそうです。
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